2025年7月17日木曜日
第6回目の勉強会
2025年7月16日水曜日
末富祟仁・尚子カップルと
末富祟仁・尚子カップル主催のスタジオ15周年記念パーティーが
9月15日にホテルニューオータニ大阪で開催されます〜
7月16日は
プロショーで一緒に踊るパートの
初練習の日でした〜
2025年7月15日火曜日
天草でフィッシング
2025年7月13日日曜日
週末は広島〜
2025年7月10日木曜日
2025年7月8日火曜日
今週は大阪〜 後半は広島〜
明日9日水曜日と10日の木曜日は
T&K Dance Naturalで通常レッスン〜
10日の夜は
アマチュア競技選手対象のワークショップです!
参加希望はこちらから〜
https://www.htanakadw.com/hidesclass
で
金曜からの週末は
広島でのレッスン会〜
問い合わせ先は
まで〜
暑さにめげず
さ〜〜〜
頑張ろ〜〜〜💦
2025年7月7日月曜日
明日から心斎橋〜
東京からの帰りはフライトです〜〜
✈️
マイル貯めつつ、ステータスも上げていかなきゃ〜
明日の火曜日から木曜日までの3日間は
西心斎橋のT&K Dance Naturalでレッスン〜〜〜
暑い中
頑張っていきましょう〜〜〜♬
2025年7月6日日曜日
2025年7月2日水曜日
7月2日
今日は午前中にプロのレッスンから始まり
お昼は参加の皆さんと楽しいHide's Class〜
今日のレッスンはこれでおしまい〜
8月末の競技会参加のために
中国ビザ発給センターでワーキングビザを申請しておりました〜
そのビザを貼り付けた我がパスポートを受け取りに〜
あとは
3ヶ月ごとのデンタルメンテナンス〜
大事なことで、
これは欠かさず3ヶ月ごとに行ってます〜
すっきりしたあとは^^
5時の開店と同時に!!!
行きつけのお蕎麦屋さんへ
蕎麦屋飲み〜好きです!!!
2025年7月1日火曜日
東京レッスン会
今日は四ツ谷の石原ダンスクラブでのレッスン会でした〜
財団東部連盟の東部日本選手権が開催されるのです!
JBDF全日本選手権から始まり、
鳥居杯統一10ダンス選手権/ジャパントロフィー
に続いてのビッグコンペです!
梅雨が明けたこの厳しい暑さの中での競技で、
しかも
山梨県甲府に場所を移しての開催とのこと。
移動も大変なようなので、
十分に体調管理をして競技会に望んでほしいと思います!
で
レッスン終わりに
こんな可愛らしいチョコレートの差し入れをいただきました〜♬
ありがとうね〜〜〜〜
帰りのフライトの前にはお腹もすいたので
キオスクで買って
ラウンジ内でサクッと食べたのが
崎陽軒のシウマイ弁当!
ハズレのない伝統のお弁当ですね!
週初めは東京での会議でした〜
2025年6月27日金曜日
33回忌
32年前
享年63歳
父親は若くして亡くなりました
私が日本インターナショナル選手権初制覇達成後の
6月27日のこと
病に伏す父親の元に優勝トロフィーを・・・
すでに意識のない状態だった父親の目から
涙が一筋流れたのを思い出します・・・
親父とのチャンプになると約束し、やっと実現できた時は
・・・
優勝報告をしたその後に亡くなりました
あれから
33年・・・
33回忌法要を終えたのちにお墓参りに行ってきました
2025年6月25日水曜日
2025年6月19日木曜日
JBDF全日本を審査して
JBDF全日本ダンス選手権大会を審査して
今年は10月に世界選手権の開催があるためなのでしょうが、一般のダンス愛好家の方々のご来場が非常に少なく、寂しい感じは拭えませんでした。が、藤本明彦新会長の元に新たな活気のある大会運営がなされていたように感じました。大会の雰囲気を盛り上げるちょっとした工夫が見受けられ、この秋の世界選手権ではこれらの新しい取り組みがさらに素晴らしい盛り上がりを生み出すものと期待しています。
さて、競技を審査した者としての感想ですが、まずはタブレットでの審査は従来のマークシートよりも審査への集中度を高めてくれるという点で非常によろしいと思います。音楽の演奏時間もこれまでより長くなり、カップルのダンスを吟味する時間も、カップル間の比較などの時間が長くなったことはフェアに審査するためにはとても大切なことで、大変にありがたいことです。
ボールルーム部門においてのダンスの話になりますが、最近のスポーツダンス傾向なのか、海外でのダンスキャンプでの傾向なのか、強さや速さ、大きさが求められるのは当然のことなのですが、それが表面の硬さとなり、自由度を失っている選手を数多く見受けました。
特にスウィングダンスと呼ばれるダンスにそのスウィングが無くなってしまっていることはどうしたことでしょう。私の目にはスローフォックストロットがプロ、アマともにもっとも問題の多いダンスに見えました。もっともこだわるべきフェザーという第1クイックから第2クイックへのボディーフライトもお粗末で、ワルツにしても持ち味の「本当のスウィング」が無くなっており、総じてダンスが重くなってしまった印象は否めませんでした。
流行は流行で大事な側面ですが、本来の人間の、地球上での普遍のものとの共存をベースにしたものでなければ、「不自然」という判断をせざるを得ないのです。行き過ぎればそれを見直し、足らなければそれを増やす。流行の最前線にいつつも、普遍のものへの追求を見失うことなく極め続けることがどの時代であっても大切なのではないでしょうか。
そんな中でも果敢にチャレンジを見せる若手のダンサーの存在があったことは嬉しいことで、この秋の大会での更なる成長ぶり、そして来年再来年と日本を牽引するほどにパワーアップした姿を見ることを楽しみにしたいと思います。
アマチュアチャンピオンの五月女光政・五月女睿佳組は海外でのチャレンジし続けてる実績そのままに素晴らしくも力強いダンスで圧勝。プロボールルームの福田裕一・Elizabeth組も予選段階から抜群の存在感で素晴らしいダンスを披露していました。ばてること無く最後まで立派に踊りきった素晴らしい優勝だったように思います。両チャンピオンに優勝おめでとう!の言葉を送りたいと思います。
ボールルーム担当審査委員長
田中英和
2025年6月2日月曜日
6月1日です!
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今日 都合で区役所に行く用事があり、 トコトコ歩いてましたら ふと とある公園の桜に目が留まり・・・・ 満開をちょっと過ぎたタイミングのようで 葉桜になる手前のような・・・ でも この春 初めてゆっくり桜を愛でたような・・・ 春の日差しの中 暖かな爽やかな風を感じつつ・・・ さあ...
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あえなく予選敗退で始まった1988年の全英初挑戦。。。 ところが 予選敗退で火がついたか さらに必死にダンスに取り組むことに。。。 年末から1月末のUKまで、 3月の選手会パーティー直後から全英までの3か月に渡る渡英、 8月の1か月 そして...
































